一瀬大智 もの想う窓

(14)

みなもとだよりの上に、ときどき、窓がひらきます。

町をあるく絵描き、一瀬大智さんから届いた どこにでもある/どこでもない 景色。
どこまでも行けそうな、緑、緑、緑。


一瀬大智(ICHINOSE Daichi)
とおくを描くひと。奈良と大阪行ったり来たり。
くわしいことはこちらからどうぞ。

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日が昇るたび沈むたび
同じこと 同じこと
変わっているのに
変わらない営み

 

 

 

 

 

 

 

 

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