一瀬大智 もの想う窓

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みなもとだよりの上に、ときどき、窓がひらきます。

町をあるく絵描き、一瀬大智さんから届いた どこにでもある/どこでもない 景色。
おひさしぶりに、更新です。


一瀬大智(ICHINOSE Daichi)
とおくを描くひと。奈良と大阪行ったり来たり。
くわしいことはこちらからどうぞ。

→ もの想う窓 もくじ


 

島の大半が緑だと忘れて
未開拓の土はもうないと
そうやって生きるすぐそばに
何もない地がのびる

 

 

 

 

 

 

 

 

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